中古部品

程度の5段階区分について(外装部品)

程度5

  • 無傷のもの、磨き程度で傷が無くなるもの
  • 再塗装でも塗装面の状態の良いもの(その場合は再塗装と明記)

程度4

  • 鈑金を必要としない、塗装のみで補修可能な傷があるもの(パテ付けは不可)
  • 再塗装で塗装面の状態が良くないもの(艶ひけ、ラッカー塗装等補修可能なもの)

程度3

  • 軽い鈑金、パテ付け程度で補修可能な傷、ヘコミがあるもの(叩き出し、引き出し程度、切り張りは不可)
  • アルミ腐食(補修可能なもの)

程度2

  • 小さな範囲(商品の大きさの4分の1以下)の鈑金を必要とするもの(切り張りも可)

程度1

  • 大きい範囲(商品の大きさの4分の1以上)の鈑金を必要とするもの(切り張りも可)

【留意事項】

  • 登録されている部品は、基本的に全て補修可能なものです。
  • 希少価値があるものは例外で、現状より1つ上での段階区分としている場合があります。